tiffany0913のブログ

イギリスや海外での一コマを皆さんに紹介します。 写真は残念ですが掲載できません。 更新は毎週土曜日の予定です!

ロンドン ヒースロー空港にて

今ではイギリスの絵う離脱問題が騒がれているのですが...

 

イギリスのEU離脱を受けて アイルランドIRA が 無差別テロを起こすのではないかとイギリスが警戒していると言うニュースが先日ありました  :-O

 

イギリスのEU参加で しばらくイギリス国内でIRAは「安全」だと考えられていたのですも

 

わたしが2回目に ロンドンを訪れたときは イギリス王室とも関わりの多いマウントバッテン伯爵がIRAに寄って爆死してから続くテロへの警戒が特に強化され 空港でも武器を携帯した兵士が目立ちました

 

平和慣れしている日本人は 実際に兵器を見たことなんてありません

みなさんありますか?

 

なので飛行機から降りて 空港の中で 小型の機関銃を両手で(いつでも使えるように両手で抱える)兵士を見たときは 映画の撮影かと思ったくらいです

兵士は2人1組で 機関銃を持って 空港内を循環していました

(本物なのです...本当に本物なのか確認はしませんでしたが、テロが起きたときに「対応」すべく警戒しているので、かなり高い割合で「本物」ですよね)

 

また市内では 普通は 黒の熊毛の帽子と赤い服を来ている近衛兵が 兵士の服を着て同じく機関銃を持って 警備してるのを見ると 危機感が自然と沸きます

そして いつもは観光客の写真に収まる近衛兵も 兵士だったのだと気が付きました

 

最初にロンドンを観光で訪れたときは フォークランド戦争後のため 兵士の宿舎の窓は (戦死した近衛兵もいたので)半分閉じられていました

 

行事のたびに 馬に乗りすばらしい行進を見せてくれる近衛兵が 実際の「兵士」だったと思うと驚きです

 

なのでイギリスの王室関係の建物の前で 世界中で人気のある黒の(熊の毛皮と言われています)帽子と赤いいます)帽子と赤い征服の近衛兵が 観光者のカメラの被写体になっているのは (少なくとも)イギリスが「平和」であると言うことなのです :-)

 

ロンドン鉄道の旅

これは以前書いたブログの内容と似ています

新しい視点から書いたと思って見てください :-)

 

 

オクスフォードをみてみたいと思い ロンドンからオックスフォードまで電車に乗って移動した

そこで 遭遇した大事件!

 

みなさん、イギリスで電車に乗る時には切符の購入には気を付けてください

 

日本では車内で精算できるのですが ロンドンでは車掌さんが怒ります

切符はキチンと行先まで買わないといけない(のだそう)です

 

さて パディントン駅に到着!

 

駅の掲示を見ると すでにオクスフォード行きの列車が駅に止まっているらしい!

これは急がないと 次の列車を待たないといけない!

 

日本では 電車の時間は決まっていて 絶対にその時間に電車はやってきます!

れっしゃが時間を守るのは日本では常識ですが ロンドンではそうではありません

時間も変われば プラットフォームも変わるので 掲示板を注意してみないと 電車に乗れない事になります!

(大きな駅では本当に注意して下さい

フォームを探して 駅の端から端まで全力で走ることになります!)

 

そして つぎの電車はいつ来るのかわかりません!

これにイライラしてはいけませんよ!

 

と言うわけで時間がなかったので どこまでの切符を買って電車に乗るのかなど考えず 

とりあえず まあまあ(コレくらいでいいかぐらいの感覚で)ある駅までの切符を買って

電車の乗り その後電車の中で 車掌さんに「清算」してもらえばいいくらいの気持ちでいたところ...

 

オクスフォードには1時間くらいかかるので 景色を眺めつつ 車掌さんが来るのを待ちます

そして 車掌さんが列車を回ってきたところで 車掌さんを呼び止めて「清算」を頼むと...

 

なんと!!! 車掌さんの説教が始まったのです!

 

「切符は行く駅までを確認して買うんだ」「あらかじめ早目に駅にきて調べてから切符を買うんだ」などなど イギリスの電車の乗りかたや 切符を買うことの必要性など説教は広範囲にわたり いろいろな例を挙げての説教が始まったのです!

 

最初はその説教を聞いていたが だんだん「いやいや それはちがうだろ」とわたしは考えはじめ 今度は私が車掌さんに日本の「清算方法」じっくりと説明することになった

 

要するに 「日本では電車の中でいく先を変えてもいいんだ」などと 車掌さんの理解を促す

(もちろん 車掌さんが納得するわけ無いですけどね LOL  )

 

一時は 互角の戦いであったのだが 努力の甲斐があって 車掌さんに切符をオクスフォードまで変更してもらいオクスフォードに無事についた

(よかった!)

もちろん 車掌さんは 「今度からはちゃんと切符を買うんだ」とだめ押ししましたけど 

:-)

 

でも あのときしっかり抗議をしなかったら 購入した切符の駅で降ろされ またその駅でオクスフォードまでの切符を購入して電車に乗らないといけないかったのですよね

 

こんな時にも 日本のありがたみを感じ 日本はしみじみ「お客様を大切にする国」だと思ったのでした

 

みなさんも諦めず 抗議はしたほうがいいですよ

これは「抗議」と言うよりも「交渉」なのですよね 欧米では!

 

飲み物編 お国柄があるよ

紅茶といえば どの国を思い浮かべますか?

 

そうですね

トルコの紅茶ではなく 多分 多くの人がイギリスの紅茶を思い浮かべると思います

 

紅茶がイギリスに伝わる歴史は面白いので 今日あるかたは調べてみてください

 

さて 紅茶の国(と呼ばれている)イギリスでは 「鶏が先か 卵が先か」と同じ様に

紅茶を入れるには「ミルクが先か 紅茶が先か」と言う議論もあります

国会で話し合われたと言う逸話もありますよ

(ちなみに イギリスの女王さまと王室の方々は 日本の下々の者と同じように ミルクはあとから入れるということです)

 

イギリスで「紅茶」といえば 暖かい「ミルクティー」を思い浮かべるでしょう

「レモンティー」は 少なくとも私はみた事がありませんでした

真黒になるほど濃い紅茶に ミルクを入れていただくのが イギリスの多くの人の飲み方らしいのですが 紅茶がこれ程濃いのにミルクを入れるので「ホワイトティー」と言うそうです!

また もう一つ 面白い話があって ...

イギリス紳士であっても紅茶にはタップリのさとうを入れます

なので 空港とかには「合成甘味料」とか「控えめな」砂糖が小袋に入っておいてありますが ロンドンのティーショップでは角砂糖が ティーカップとお揃いのカップに入って置いてあります

ティーポットや ティーポットにかぶせてある布(紅茶が冷めないように かぶせてある

「なべつかみ」の様なキルティングの布)も柄がそれえてあったりと 本当にお洒落です

 

ロンドンのデパート「ハロッズ」では デパートのある階は 半分ほど「紅茶用品」であふれています!

(実の話 私もこうした「紅茶文化」にハマり ティーカップやらポットやら 「茶漉し」やらゼーンブ揃えた記憶があります)

 

同じようなことがスイスでもありました

 

スイスのドイツ語圏では 「紅茶」は一般的に「レモンティー」でした!

お店で売っているボトルの「紅茶」も レモンティーです

観光で都会を離れた 田舎の街でも売っているのは パックに入った「レモンティー」です

 

もちろん 「ミルクティー」はレストランで頼めば出てきます!

 

ツェルマットの「チーズフォンデュ」のレストランの主人が教えてくれたくれたのですが

チーズフォンデュ」は「赤ワイン」か「ミルクティー」を呑まないと消化が悪くなるのだそうです!

さすがに 地元の人は知識豊富です!

 

国によって 違う事を知るのはたのしいです

 

そういえば もうひとつ 気が付いたこと!

 

スイスで思ったのは コーラを飲むときに 必ず「コカコーラ」か「ペプシコーラ」かを聞かれることです

日本でも「コーラ」は「コカコーラ派」と「ペプシ派」に分かれるし アメリカのコーラの

歴史のなかでも「コカコーラ」と「ペプシ」のたたかいは凄かったそうです!

 

まあ どちらかといえば スイスではペプシコーラが断然 優位でした

 

ふつうに飲んでいる紅茶とかコーラですが 企業の考えなのか 国民の好みなのか はたまた政府の陰謀なのかは わかりませんが 興味深いですね!

 

外国の人から見た 日本人の飲み物のこだわりは 何かあるのでしょうか?!

調べて見たい気がしますね

パリのサンドイッチ

歩き疲れて小腹がすき あるレストランへ

 

(これは初めての海外旅行のときの話です)

 

んんんん...「コーヒー」と「水」が同じ値段!

いやいや それはないだろ!

日本ではレストランに入れば 水は普通に(サービスで)出てくるだろう!

と思うのは たぶん日本人だけです

 

(私が最初にヨーロッパに行った時には 日本ではペットボトルの「水」はまだ普及する前で 「水」は水道からふつうに出て来るものでした!)

 

でも ここはパリでした!

ほとんどのヨーロッパの国では水が「硬水」の為 水道水が飲めないので

水は「買って飲む」ものなのです!

 

「コーヒー」と「水」が同じ値段だったら 「コーヒー」を頼もう!

 

飲み物が決まったので ...つぎは何を注文しようか?!

 

すっごくお腹が空いているわけでの無いので サンドイッチを注文

(まだまだ 歩き回る予定なので 先ずは腹ごしらえです)

 

日本の ほかほか柔らかいサンドイッチを予想しながら 「無難なところで」サンドイッチを注文!

わたしの頭のなかには 日本のサンドイッチと まあ「悪くしても」アメリカのハンバーガーのパンくらいの想像しかない

 

ところが (もう一度) ここはパリなんです!

 

出てきたハムサンドは...

 

かみきれないようなフランスパン(バケット)のなかにパムだけが入っだけ...

 

もちろん 海外で 日本のような 柔らかくて中の具がたっぷり入ったサンドイッチを期待してはいけないのだけど...

 

その私の予想をおおきく上回り 

バケットは歯がかけるほど硬く 中には本当にハム2枚しか入っていない!

レタスとかの野菜類も全然なく 本当の「(ただの)ハムが2−3枚入っただけの

それも タップリのハムではなく 本当に2−3枚のハムで それではハムの味もしないのではないかとおもわれる バケットを3分の1に切った中に ハムらしいうすうすの物が入った「ハムサンドイッチ」だった!

 

とにかく固い!

パリの人は この固さがいいのだという!

この固さがないとパンではないというし バケットは(切る前の)1本のときに 持ち上げたら曲ってはいけないらしい!

 

今でこそ フランスパンは日本では普及し 歯が丈夫でない人以外は食べられないような

「強度」を誇っているけど 本場のパリで (それも始めて)出て来たこのサンドイッチの

硬さには 正直困ったのでした!

 

そして なぜだろうか パリのレストランのウェンターさんは 中々に「硬派」で微笑みもしない!

きっと チップの国アメリカでは 働けないのかもしれないと心配するほど 微笑まない!!

 

まあ

若いころに 色々と異なる文化に触れることは まだ頭も柔らかいし 「歯も丈夫だった」

ので その点では良かったとおもいます(LOL)

 

みなさんも外国に行った際には その国の食べ物を注文して見てください

食べ物はその国の文化を しっかり語ってくれます!

 

 

 

 

イタリア・ナポリのレストランで

食事の話です

 

日本人は(個人差もありますが)食べる量は欧米の人達に比べてすくないかなと感じます

 

その中でも わたしは少食で...外国での食事は(人種に対する)「拷問ではないか」と

(毎回)思います :-(

 

その中でも一番印象に残ったのがナポリでの「コース」の食事です

たぶん日本人のスパゲティーに対する概念をひっくり返してしまうでしょう

 

とあるナポリのレストランでの昼食のこと

セットで注文し まず テーブルの上に果物の器が置かれ「自由に食べてください」

と ここでイタリアのレストランの心優しいきくばりに感動して たべてはいけません

これからが勝負なのです!!

 

最初の料理は日本でも有名なイタリア料理の「スパゲッティー

量が多いと聞いていたので un poco, per favore 「少なくしてもら」ように 間違えのないようにイタリア語でウェーターさんに頼みました

 

それでも出て来た量は日本の2倍くらいで...ふつうだったら「何人ぶんなんだろう」と

これから出る料理の量をかんがえて 胃の「分配』をきめないといけません

ともかく「量」が多いのです!

 

コース料理で注文したので まあ次は何か軽い物が出て来ると思ったら

つぎが「ステーキ」です

 

えっー!

そうなんです

あくまでもスパゲッティーは「前菜」なのです

サラダとか 「軽い」ものが前菜ではありませんよ

 

んんんん...並の日本人はスパゲティー1皿で十分お腹いっぱいになるのだ!

 

でも その時点では「un poco(少なく)」してもらったはずが 結局 スパゲッティー二人分たべている...なのに次は 充分過ぎるほど大きい「ステーキ」...

 

このステーキはメインディッシュなので残す事は出来ない!

 

「郷においては 郷に従う」けど 胃の大きさはもう調整は効かない!

 

いやいや サラダも食べたし スープも飲んだ 

コーヒーはお代わり自由で テーブルの上のフルーツは自由に食べて良いらしい...

それに「パン」ときたら 「テーブルの必需品」のように 食べても食べても 次々とお代わりを持って来てくれる!

 

ここら辺で またも「日本の国旗』を背負っている気になってくる!

 

せっかくコックさんが作り ウェイターさんが(愛嬌よく)はこぶ料理をここで食べれなかったら 「日本人は...」と こらからイタリア旅行を楽しみに来る日本の人びとに申し訳無い

きっと 私がたべられなかった「記憶」は 後々までこのレストランで語り続けれらるかも知れない!

 

なんとか(日本での)3人前ほどのステーキを(ひたすら)食べ終わり 心の中では「もうこれ以上料理は出て来ないでほしい」と(イタリアの)神様に祈った!

 

なんとかクリアーし 次はデザートだと言う

「よっし ケーキはいけるかもしれない」と思ったとたん テーブルの上に2−3人分もありそうなのでケーキが...それで味わうこともできず コーヒーで流し込む!

せっかくのケーキが ただの流動食になってしまったのでした

 

お店の人はみんな親切で 本当に優しかったです

「un poce, per favore(ちょっとにしてください)」ばかりいう日本人に 嫌な顔もせずニコニコと親切でした

 

あのときのイタリアのお店の方 

ほんとうに有難うございました

 

(そして 何故イタリア人が 昼食に時間をかけ そして夕食が午後8時以降の遅い時間からなのかが わかったような気がした...のでした)

 

という事情でナポリのレストランの食レポは出来ませんでした

スイス 「遅い」の日本語が

スイスのどの街だったのか忘れてしまいましたが 「音」に関するおもしろい出来事がありました

 

言葉で結構似たもののありますよね

例えば...

 

わたしがよく間違うのは 日本語で 「そうかもね」は いつも 英語の "curcumstaces" とまちがえます!

また スペイン語の "de nada" は 日本語で「でなんだ」と聞こえます!

音って不思議だと思うことは 多いと思うのですが

 

スイスの話の戻りますと...

 

まあまあ狭い道で 歩いたいたところ 前に3人組の外国の人達(いやいや スイスなのだから 自分のほうがむしろ「外国人』なのですが)がいて その人たちがゆったりと歩いているんです!

(多分 ヨーロッパ人よりは確実にせっかちな)日本人の私達は ちょっとイライラ,,,

それで 「歩くのがおっそーい」と 私は日本語で(ちょっと大きな)声で言いました!

 

すすすすすると...

前を歩く3人組が パッと道の端により 私たちを通してくれたのです!

「この失礼な日本語がわかってしまったのだ』と一瞬 反省しました

外国にいって 失礼な日本語を言って それが分かってしまうって すごく恥ずかしいことだと もう本当に 「穴があったら 入りたい」気分でした!

 

でも どう考えても 絶対におかしい! 

日本語が理解できたわけがない!

 

んんんんん...そして気づいたのが "sorry" と聞こえてしまった説!!!

 

そうだったんだ!

日本語の「遅い」が 英語の"Oh sorry"と 聞こえてしまったんですね!

 

「良かった〜!」

これいらい いつなんどき 失礼な言葉が理解されるかもしれないので こうした発言は極力避ける事にしました!

 

でも ときには大人しい日本人は 日本語でもいいので どなって怒っている意思を閉める必要があると感じるんですけどね ...

 

でも みなさん 外国では 私たちは日本の国旗をしょっているんです!

ですから 「旅の恥はかき捨て』はいけないですよ

次に来る 日本人のために 頑張りましょう :-)

 

 

オクスフォードを上から見てみる

ロンドンから電車に乗りオクスフォードを目指しました

 

途中の風景は 田園風景が広がっていたり (川部の)野原で球技をする光景とか 楽しかったです

日本の様に 車内で清算する方式は無いので 注意しましょう(別のブログで解説しています)

 

オクスフォード駅に着き うろうろを散策を始めます

オクスフォードは いろいろなカレッジからなる 大学村です

それも荘厳な 大学村です

YouTubeなどでご覧下さい)

イギリスのチャールズ皇太子も確かオクスフォード大学出身です

 

ちょうど8月だったので 学生達はいませんでしたが...

 

ハリーポッターの撮影に使われたホグワーツ魔法魔術大学は クライスト・チャーチカレッジのグレートホールで 他の場所もこのオクスフォードで取られていますよ 

 

歩き回ってみると オクスフォードでは いかに生徒たちが歴史的に恵まれているか 納得できます

 

上から見えてみようと とある塔に登ってみました

(多分) Carfax Towerです

階段を上って 上からの景色は素晴らしかったですが たまたま 塔の上は(改築中だったのか)」足場が悪かったです

 

こうした環境で勉強できる学生は すごく学業がはかどるのだろうな...

(もちろん 本人のモチベーションと探究心がいちばんなのでしょうが)

 

そろそろ帰ろうかと 下への階段を降り 出口に来たところ あれっ ドアが開きません

もう1人 (旅行者であろう)若い男性も 一緒に閉じ込められ ドアをドンドン叩きますが 誰もあけてくれません

しばらくすると 「ごめん ごめん」と 入る時にいた係員がようやく帰ってきました

どうも となりのお店に お茶をしに行っていたようです

イギリスらしいと言うか...

 

本当に頭からでられないかと思いました :-0

 

余談ですが この塔の階段の途中で トレーナーを打っています

町の他のお店などでみるトレーナーよりも ずっとカッコよく デザインもこんだものでしたが 少し割高で そのときは呆れ待てしまいましたが いまは買っておけば良かったと後悔しています...

また 行けたらと絶対に買って来ようと 思っています!

 

 

 

旅行にいけば (閉じ込められるような)こんなこともあるもんです!

( Googleの Carfax Towerの 360 viewで 建物の周り360度の景色を見ることが出来ます )